文鳥動向の備忘録

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文鳥に適した温湿度

父ノコリ同様に「切符切り」に励むガイ 切るのではなくハサミを入れるで、切り口のことを「鋏痕(きょうこん)」などと呼ぶらしいのだが、改札口で駅員が「カチャカチャカチャ」と神業で切符にハサミを入れる姿など、若い人は見たことがないだろうから、どう...
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産卵の夏

オーチャードグラスを貪るトミ やはり、ケコは3個産卵していた。また、換羽後すぐに産卵モードに切り替わったらしいクリは、すでに6個産み抱卵中だ。そして、トミも、今夜やたらと食べまくっていたので、産卵するつもりかもしれない。 文鳥は、本来、季節...
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セミの初鳴き

サカ坊VSシュー 今日、アブラゼミの鳴き始めを耳にした。連日の猛暑で例年より早まったかと思い、気象庁で確認したところ、20日前後が平均らしいので、やはり一週間以上早いようだ。 セミも目覚める暑さだが、今日も水浴びをし、トウモロコシを食い散ら...
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お暑いのが好き?

夏バテ知らずの文鳥たち いくら文鳥はお暑いのが好きでも、35℃あたりが限度ではなかろうか?室温34℃の今日は、一部で開口呼吸が見られた。暑さの耐性は、文鳥個々で違うわけだ。 見た目涼しげなケコは、やたら元気だ。夏仕様のハゲ姿と言いたいところ...
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存在感希薄の爪切り

存在感が希薄なシキ 一昨日より湿度が低かったようで、ましではあったが、飼い主の頭は『夏眠』状態となり、少しでも難しいことは考えられない状態となった。 それでも、シキの爪が長いことに、日中気づいたので、放鳥時間に捕獲して切ってやった。それにし...