文鳥動向の備忘録

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しゃアない節

我が家のしゃアない節  昨日の話題の続き(若い人にはサザンなどどうでも良いはずだが、福山雅治さんや平井堅さんが尊敬する桑田佳祐様なので、徒や疎かにしてはならないのである)。 桑田佳祐さんが1994年に発表したソロアルバム『孤独の太陽』の中に...
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ただの歌詞じゃねえか

見返りイッツサーフボード体型 サザンオールスターズの新曲『ピースとハイライト』の歌詞について、日韓の歴史問題に絡めて、保守的な思考の人から批判があるらしい。逆に平和主義?的な人からは礼賛されているとも言う。 「ただの歌詞じゃねえか、こんなも...
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老いても誇り高き賢鳥

バリアフリーなキュー様 朝、エサを交換していると、キュー様が上段のツボ巣からこちらを見下ろされている。エサを食べに下に降りたいが、何となく今日に限って降りられずにいるらしい。しかし、手を入れると拒否する。「ツンデレ」ならまだしも、こうしたタ...
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残暑見舞い

ガイの蹴りテイの逃げ 暑かった。明日はもっと暑いらしい・・・。 熱中症厳重警戒の炎天下で、高校球児がへたばらないのは、彼らが選りすぐりに強健な若者だからである(出身高校が神奈川県大会の決勝までいった強豪校だったが、野球部のレギュラーたちは、...
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頭上の複雑な世界

頭上の皆様 何を警戒したのか、多くの文鳥たちが頭上に集まっていたので、写真を撮っておいた。数えたところ、16羽が1フレームに収まっているようだ。 テーブルの上に降りないサクとシキは、ここと、そのさらに向かって左側のツボ巣辺りを行き来するだけ...