文鳥動向の備忘録

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残念蝉の声

つくづく惜しい、その1 風が涼しく、聞こえるセミの声はツクツクホウシだけ。夏の終わりを感じていたら、ツクツクホウシには聞こえず、「ツクヅクオシィ」であった。従って、今日から残念蝉と呼ぶことにした。「つくづく惜しい!」なら残念に相違あるまい。...
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後片付け

この角度だと油すましに似てるかも 千葉市動物公園のあれにこだわったが、もうネタはないだろう。映像を発見して検証するのは懲り懲りだ。 動物園の獣医さんの扱う麻酔銃については、例えば北海道の旭山動物園で、一所懸命練習する話がある(コチラ)。また...
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お薦め図書『ソロモンの指環』

上空を行く謎の飛翔体? 地震、竜巻、晴れたと思えば雨、雨かと思えば晴れ、こんな日には読書と思いつつ、なぜか、ニュース動画を一所懸命見ていたのだが、以前もお薦めした記憶のある本を取り出して、飛び飛びに眺めていた。 そう、捕獲の際「正面から視界...
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正面から視界を覆う

緩衝材というと、こんな↓感じでしょうか。 この場合キュー様の気まぐれダイブを予想しているわけですが、あの場合は、麻酔銃を使用している時点で、真下への落下を予想していないので、緩衝材を期待するのは無理だと思います。 撃たれて真下に落ちるのは、...
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使いたくない言葉「落鳥」

テイのかかと落とし?がサカ坊に炸裂 千葉市動物公園の件をひきずっている。あの映像で「落鳥(らくちょう)」という、あまり使いたくない言葉が目の前をよぎっていった。 突然死は人間にもありうることだが、おそらく鳥にはより多発し、心停止して、止まっ...