文鳥動向の備忘録

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頭上は賑々し

ブランコ一番乗りはミョーポン・アイ夫妻VSテン・エコ夫妻 『文鳥墓苑』は、特に問題なさそうだったので、午前中にセメントを流し込んでおいた。夕方、いい感じに半乾き状態だったので、前面の真ん中に針金で穴を開けておいた。お線香を1本立てるのに便利...
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墓穴を掘る人

今日はサクの調子も良かったようだ 研究者という生き物は、独自の見解を展開したい習性を持つので、すでに存在する文章を無断で借用することはない。「そのとおり!実に良いことを言う」と、他人の文章に感心したら、自分が賛同する理由、さらに補強するため...
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重たい化粧ブロック

サクの定位置 サクはこんな↑感じで、今夜は2度も床に不時着しており、感じとしては、老化そのものに見える。いったい、実年齢はいくつなのだろうか。 サクのためではないのだが、『文鳥墓苑』の改装作業の材料はそろった。 午後3時ころ、化粧ブロック『...
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老いか換羽か

右脚を見なければ健常なポンとその妻アイ 換羽の気配が濃厚になりつつある。サカ坊は尾羽の換羽が先行し、アトも同様の気配で、ポンやニッキも換羽が始まりそうだ。 わからないのがサクで、最近、放鳥時間になってもなかなか出てこなくなり、だるそうにして...
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震災3年目の日常

文鳥諸君には枝豆を(画像はおクリ) 大津波災害から3年。まだ3年、もう3年。原発事故まで起きてしまい、その後始末としては、まだ3年か。しかし、当時、浮き足立って、自分の不安を他人に擦り付けて回ったような人たちがに、多少は落ち着いてきたとした...