文鳥動向の備忘録

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ニッキ復活?

晩柑を食べるニッキ 夫のキュー様が不自由になってから、テーブルの上に降りてくることが少なくなったニッキ。なぜか、今夜は長く徘徊し、さまざまに食い散らかしていた。 何かわだかまりを吹っ切ったのか、何か企んでいるのか、少々不気味である。孫もひ孫...
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おかっぱトゲトゲ

痛そうなタネ タネのおかっぱ部分から、にょきにょきと羽が生えてきている。むしろ、突き刺さっているようで痛々しい。 あとは、羽鞘が開いて普通の姿に戻るだけ。せっかく個性的だったのに、残念な気もする。 他の文鳥たちの換羽も順調だが、オッポナ2号...
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オッポナ1号

朝になると、アラシが「オッポナ」になっていた。 「オッポナ」とは、尾羽の無い文鳥のことだが、換羽の際になりやすい。そして我が家では、この状態になるのが喜ばれる。しかも、下尾筒(尾羽の下にある白い羽)が完全に残っているではないか。これは、「シ...
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別居夫婦仲良し

いっしょにエサを貪るエコとテン 夫テンの理不尽な暴力によって別居している夫婦だが、夜の放鳥時は仲良く一緒に行動している。これなら、同居させても問題なさそうだが、現在、夫婦ともに、激しく羽が抜けているので、この換羽が落ち着いてからの方が、無難...
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キミョーな水浴び (2)

3回は水浴びするミョー ミョーの水浴びは、後先考えない滅茶苦茶なもので、実に爽快だ。ただ、娘のアラがまったく同じ、水を周囲に散らかすことが目的なのではないかと疑えるそれなので、子々孫々に受け継がれていくのではないかと、少々危惧している。 夏...