文鳥動向の備忘録

文鳥動向の備忘録

ぶんちょの気持ちは奥深い

鏡の自分たちにケンカを売る極道夫婦(エコ・テン) 学研から、明日なのか数日後なのか、『小鳥のキモチ』というムック本が販売される。そこに、例の文鳥家紋手ぬぐいを紹介していただいているのだが、昨日、見本誌まで送っていただいた(ポストに入っている...
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ウソをつくから美人

父似すぎで「美女」なアラシ嬢 読売新聞によれば、講談社のマンガ雑誌の編集後記が、「美人はウソを言わなくても、みんながチヤホヤしてくれるからウソは言わない」と主張することで、例の科学実験が好きな割烹着女史を擁護し、物議を醸しているそうだ。 美...
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ニッキ苦戦続く

頑張るニッキ 真っ赤なクチバシの男顔、体格もゴツゴツした筋肉質、確かにニッキは、男っぽい。何故か自分と同じ羽色の文鳥が嫌いらしく、ペットショップでは、1羽でオスとして売られていた。・・・それをメスだと言って買ってきてしまうその頃の私を、今の...
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無知より危険な生兵法

今日はトウモロコシの日(左端は誰だろう?ガイ?) 『文鳥と暮らすための本』のヒナエサについての部分を、ようやくアップした。2年ぶり・・・。 ヒナのエサとか与え方については、「こうしなさい!」とサクサクサク~と終わらせてしまいたかった。市販の...
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年々白化の楽しみ

女房に「どけ!」と言えないアト 人間の白髪が増えていくように、白い差毛の多い桜文鳥は、換羽のたびに白くなっていくことが多い。飼い主は、徐々に変化していくのを見ているので気にならないが、昔の写真を見ると、変化に驚かされる。2008年2月、ヒナ...