文鳥動向の備忘録

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ウチ来る幸福

トウモロコシにかぶりつくサカ坊 文鳥の飼い方は人それぞれで、誰もが認める正解は存在しない。従って、結局、飼い主が自分が文鳥ならこの方が良いな、と思える方向性で、(あまり逸脱はせずに)努力するしかないものと思う。 そのようにして長年飼い続けれ...
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文鳥の詐病

左脚に力が入らないと主張するイッツ 一昨日の写真で爪が伸びていたので、昨日、放鳥中に捕獲して、ちょいちょいと切ってやった。深爪無し。何の問題もないはずだったが、たぶん精神的に病んでいて神経質なイッツは、興奮状態でヨタヨタになってしまった。 ...
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変わらぬニッキ・リオ関係

独立国は集団的自衛権が当然認められるので、国家の危急の折には行使するに決まっている。その際に、事前に法整備をしてその枠内に収めるか、超法規的処置で何の歯止めもなく行使されてしまうのか、この違いでしかない。万一、 たいした必要性もないのに、危...
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不思議な体型

トウモロコシを貪るイッツ サーフボード、むしろゴキブリを連想させる平べったい体型。片翼を持ち上がり加減にしているので、なおさらそれを連想させる。 12代目のイッツ、もともとは普通の体型だったのだが、生後1年ほどして、オスたちに追い掛け回され...
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色変わり型違い

今日も頑張るニッキさん ニッキは、毎日パワフルに「営業」を続けている。何だか、ほめてやりたい。 色変わりといえば、メダカの稚魚。4月末に白光メダカ(白いメダカの背中などが一部光って見える種類)と楊貴妃メダカ(普通のヒメダカより色が濃い種類)...