文鳥動向の備忘録

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孵化6日目

立派な「口角パッキン」すでに擬卵3個超 フィン(仮)は順調。 そのうには、粟玉より大きなお米(玄米)らしきものが見え、いろいろバンバン給餌されているようだ。サカ坊とガイの子となれば、巨体にはならないはずだが、不思議に膨れていくのも、楽しいな...
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お尻もふてぶてしい

孵化5日目のフィン(仮) 昨日までの軽々しさから、一転して、ふてぶてしい感じになってきている。すでに、卵2個半程度に成長しているが、鳴き声は聞こえないので、鳴くまでもなくエサをもらえているようだ。しかし、さらに、明日あたりからは、食欲が増大...
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ヒナうろつく

孵化4日目のフィン(仮) 昼前の水・青菜交換時に、サカ坊とガイはカゴを留守にすることにしたらしいので、今後、焦点のあった写真が容易に撮れそうだ。それで、交換をしながらたびたび様子をうかがっていたのだが、実によく動くヒナで、擬卵の上を泳ぐよう...
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川口市はエライ

脚とお尻が可愛い孵化3日目のフィン(仮) 見事に転んで肋骨にヒビが入った(たぶん)件、道路維持課に改善を要望したわけですが、今日、係りの人たちが現状の確認にいらっしゃっいました。川口市は対応が早く素晴らしい、と褒め称えさせていただきます。川...
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ツボ巣は楽

孵化2日目のフィン(仮) 噴火の予知は不可能と自覚しながら、危険レベルを平常とし、それを信じ危険性などまるで感じず、ただ紅葉を見に行ったような登山客が、三十名余も降灰に埋まる重大な結果を招いた。 危険だからと言って、活火山に人を近づけないで...