文鳥動向の備忘録

文鳥動向の備忘録

「精巣肥大!」に御用心

輸入雑穀を貪る子だくさん夫婦(トミ・ノコリ) 「国産オーガニックでウチの文鳥は健康!」などと、脳天気に信じ込んで言ってみたいが、現実はそれほど単純ではない。百歩譲ってそれが健康により良いものであると認めたとして、それだけを食べても、残念なが...
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飼育では他を過信しいないこと

白文鳥の頭を乗り物と見なすフィン フィンの前でぬいぐるみの白太郎(だったっけ?)の頭を撫でていたら、当然のように踏んづけ始めた。放鳥終了時に、手の中でぬくぬくうっとりするリオ君に対してする行動と同じだ。なお、この後、大きな方(名前つけるの面...
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ヒナ換羽始まる

さらに、おとなの階段のぼるフィン セキグチさんの白文鳥ぬいぐるみ、フィンとの2ショットを目指し、何度か近づけたが、指でいい子いい子と「白太郎」(ぬいぐるみに今つけた仮名)をなぜると、嫉妬して目の周囲、クチバシ、頭をつつくばかりで(これは放鳥...
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セキグチさんのぬいぐるみ

リアル文鳥は近づかないスポット 『モンチッチ』は知っていた。しかし、それを創られた会社(セキグチ)が、文鳥のグッズを製造してくれているとは、数週間前まで知らなかった。知ったので、仕入れ、せっかくなので、テレビの上の仲間たち?と並べてみた。 ...
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雌雄無判別、楽しからずや

丈夫そうな脚のフィン 孵化2ヶ月、それでもオスかメスかわからないから、文鳥だ、と思う。専門機関でDNA検査をすれば(例えばコチラ)、わかるはずだが、わからないから面白いのに、と、個人的には思っている。 現在いる文鳥の嫁か婿にしたいから、ヒナ...