文鳥動向の備忘録

文鳥動向の備忘録

ペアリングは夏に

誰でしょう? 胸にぼかしがなく、運動能力の高さを示す体格で、飼い主に向かって正面から飛んでくる、となれば、フィン以外にない。 やはり、フィン・ジョー、アラシ・リオくんか?むしろ逆の方が、無難かもしれない・・・。夏の間のそれぞれの様子をチェッ...
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幸不幸それぞれ

片思い中?のジョー ジョーはフィンのことが好きになってきているらしく、フィンには(恥ずかしげに)接近を試みている。しかし、「我が娘」は現在、父サカ坊、兄キミョーのさえずりに夢中になっており、変な?さえずりをする男の子には興味が持てないようだ...
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リオくん相変わらず

しがみついて動けないリオくん ジョーは放鳥と同時に飛び出し、自由自在に我が家の文鳥社会を謳歌しつつある。それに対して、先輩のリオくん、この↑ざまである。何かの拍子に飛び立ったは良いが、羽ばたく力が弱いので、徐々に高度を下げ、カーテンレールに...
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ばかによく見えるジョー

誰かを威嚇しようと体を膨らませるジョー「なんじゃいわれ、なんぼのもんじゃい」 昔、「競馬の神様」大川慶次郎さんが、パドックの競走馬を解説する際に、「ばかによく見えますねぇ~」などと、調子がよく勝ち味がありそうな馬を表現していたが、馬でも人で...
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クリッピングは程度問題

飛び回ってるジョー ペットショップから迎えた成鳥を、初めて室内放鳥する際は、必ず、両翼の羽を↑のように、1枚置きに3枚ずつ切ってから、にしている。広い空間を飛び回ったことのない文鳥は、目的を定めずに無茶苦茶に羽ばたいてしまい、高スピードで壁...