文鳥動向の備忘録

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うなジョー

うなぎ文鳥 ウナギイヌとは、不思議な発想だと思ったものだが、我が家のうなぎ文鳥は、姿かたちは文鳥でしかない。 ジョーは、羽毛の質が軟らかなようで、つやつやピカピカで滑らかだ。つかむとスベスベしていて、しかも筋肉質で弾力があり、逃げようともが...
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尊敬に値する父子

付きまとうラックを追っ払うフィン ラクさんも頑張っているが、フィンの心がなびくことは無さそうだ。それにしても、こんな顔で凄まれても、恋愛感情を保てるのは、尊敬に値する。 その父、隻脚の長老ポンは、今日も元気であった↓。こちらも、尊敬に値する...
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水浴び豪快

誰子さんか? 誰男くんでは無さそうだが、見事な行水である。 ただ、数年前よりおとなしくなったか、水の消費量は、多くて3リットル程度で済んでいて助かる。あまりお行儀が良くなりすぎてもつまらないので、この程度をキープされることを望む。
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久々のテーブル食

あらぬ方向に曲がってしまった脚 右脚がペローシス状態になってしまったイッツだが、カゴの外に出たがるようになり、放鳥時送り迎えをするようになっている。今夜は、久々にテーブルの上でものを食べた。 病院に行っていれば・・・。いっそ右脚が無い方が、...
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真夏も間近の水浴び

水も滴るイイ男マナツアト氏とはだいぶ違うなぁ・・・ マナッちゃんも、もうすぐ5歳か、ずいぶん若々しいので年齢を忘れていた。美男子で性格が良く人懐っこい・・・、ウチの子にしては奇跡的なキャラだよなぁ。 ウチの子と言えば、こっち↓の方がそれっぽ...