文鳥動向の備忘録

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ウチの文鳥社会の中心

頭上の風景 やはり、フィフィタを中心に展開していくのだろう。まったく、堂々と中心でブランコに乗っているではないか。 少し性格は違っているが、フィンを見ていると、5代目のゴンナ様を思い出す。年を重ねると、さらに貫禄を増していくことだろう。
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ジョーは天才かも

フィンをめぐる三角関係 午前、午後、夜、フィンをカゴから出す時は、開閉口を開けておき、ジョーも一緒に出してやったところ、すべて自主的に帰宅した。彼、天才と言えよう。・・・むしろ一途か?元のカゴに戻らないと、フィンと別居させられると思っている...
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ジョーは賢い?

デジカメにフィンが乗ってるのでカメラ目線になるジョー か?フツーの中坊(中学生の坊や)のように思える。 夜放鳥は、照明を消して捕獲すれば済むし、その際いじれるので、飼い主としてはそれで良いのだが、午前中の短時間放鳥の際、フィンの後から出て来...
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リオくんの居場所

アイ・リオくん・イッツ この画像では、リオくんとイッツが体が触れ合うほど接近して見えるが、実際は、少し間隔があって、特に両者が仲良しと言うわけではない。しかし、そこそこの近距離で一緒にまったり出来るだけでも、リオくんにとっては大したことだ。...
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食べるの好き子

枝豆を食いまくるクリ子さん 体格が立派なら大食らいであって当然で、こうした↑ひたむきに食べる姿は、爽快感がある。生き物を飼育しているような人は、「食べさせてやってる」と思うかは別にして、ものを食べる姿を見るのが好きな人が多いかもしれない。 ...