文鳥動向の備忘録

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羽を抜くのは治療行為

切られてるジョー 小鳥を診る獣医さんの中に、ペットショップで切られてしまった翼の羽(風切羽)を抜きたがらない人が、稀に存在している。これは、症例が少なく(羽を抜くのは、爪切りより簡単なので、普通は獣医に頼まず飼い主自身が行う。したがって、獣...
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細かろうが太かろうが

細枝でのバトル(キミョーVSアラシ) 過去からの飼育方法を理解せず、専門外の学問知識のつまみ食いをし、それで最新の飼育が出来るわけがない。それは、自分の文鳥を、実験動物にしているに等しいのに、それにすら気づいていないに過ぎない(つまり、その...
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栄養うんちくは非科学

お腹が擦れてるノッチ ノッチの下腹部。黒ずんでいるわけではなく、少々黄色っぽいので、現状は、たんに脂肪太りの肥満に見える。お腹が出てきて、左右の羽毛からはみ出てしまい、止まり木などに擦れて羽毛は摩滅して、さらにお腹がせり出して見えるようだ。...
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後遺症なし

テン・エコ夫婦 昨晩の、深爪、出血、線香止血により、大事に至る可能性はほぼゼロとはわかっていたが、痛がって片脚を上げるような態度になると、嫌だな、と思っていた。しかし、特に問題はないようで、普通に行動しており、ひと安心した。 右脚の外趾↓。...
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お線香ひさびさ

大顔アート 夜の放鳥終了時、アトの爪を切り、テンの爪も切ったところ、深爪してしまい出血、しかし、大したことはないと見なして、次にイッツの爪も切り、脚が汚れているので、ついでに水洗いした。その後、それぞれを帰宅させ、テンを確認したところ、ツボ...