文鳥動向の備忘録

文鳥動向の備忘録

色気と食い気

粟穂を食べるアリィ アリィのような新参の非手乗り文鳥を、目の前に人間が存在するテーブルに引き寄せるのは、色気と食い気だろう。好きな文鳥の後を追っかけて・・・、か、お腹がすいたので・・・、人間に対する恐怖を超越するわけだ。 しかし、アリィには...
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女傑の嫉妬?

真ん中で一番大きいのがフィン ジョーがガイに言い寄ろうとしていたら、フィンがその間に入って、右のガイのクチバシをつつき「注意!」、さらに、左のジョーに対してもクチバシをつつき「指導!」していた。それを、数分間も続けた結果、ガイはフィンに見と...
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踊るアホー

唄って踊れるキミョー丸 こうして見ると、キミョーもずいぶん立派になった。考えてみれば、滑ったりずっこけたりすることが少なくなった気もする。つまり、それだけオトナになったのだろう。・・・幼い頃に奇妙だからと、見捨ててはいけないようだ。
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ポンポンのポンポン

ポンポン ポンのお腹は羽毛に覆われ、寒そうではなくなった。現在、飛べないほど体力を消耗しているのは、女房のアイの方で、換羽より年齢的な要因なのかもしれない。 で、今日は、まだ元気に飛び回るアト氏の水浴び模様。順番待ちしていたキミョーが飛び込...
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ハゲても水浴び

やはり、文鳥は水浴びしまくれるくらい元気ハツラツとしていてもらいたい。  ↓は想定外三姉妹の末っ子(本当は同日生まれ)ガイ。産卵期が続いた結果、換羽のタイミングを失って、ところどころハゲてしまっている。もちろん、前妻が「ケコンドル」だった夫...