文鳥動向の備忘録

文鳥動向の備忘録

原発事故の日は312では?

なぞ?の物体と格闘するサカ坊 嫌な個人的経験は、忘れられるものなら忘れるべきで、それが自然で、当たり前だと信じている。いつまでも嫌なことを鮮明に記憶し続けようとするなど、正気のさたとは思えぬ『マゾ』行為で、そもそもが不可能なので、虚しさばか...
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種無し疑惑を払拭できるか?

頑張るジョー フィンとジョーに慌ただしい行動が見られる。また産卵を始めるつもりに相違ないが、何となく、今までより気合が入っているように見受けられる。 これまでに産卵した卵は、すでに十数個に及ぶが、すべて無精卵であった。となれば、気分が先行し...
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アト氏小康を得る

湯づけエサはしっかり食べるようになったアト氏 夜の放鳥時間を、楽しみにしている気配を感じる。湯づけエサを食べたいらしい。降りることは出来ないが、食べた後は、自力で頭上の止まり木まで飛んでいけるので、結構、元気と言えるかもしれない。 指に止ま...
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衝動買いは難しい

水浴びしそうでしなかったアト氏 現在、文鳥のヒナを売っているお店は、減少の一途をたどっている。街の小さな小鳥屋さんは、経営者が高齢化し次々と姿を消し、大型店は犬猫の取り扱いに専念して小鳥を扱わず、新しく小鳥を扱う専門店と言えば、インコ類や、...
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跡追い止む無し

本能的に?食べるアト氏 目の色を変えて食べているではないか、と思われようが、これは、夜の放鳥時、飼い主が無理やりにテーブル上へ連れ出した結果で、それまで一日中断食状態の様子であった。 つまり、食べられるのに食べないのである。不調の文鳥は、食...