文鳥動向の備忘録

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「同種」の手乗り「異種」の非手乗り

「見慣れてるけど怪しくね?」→「愛する文鳥と遊んでるから仲間じゃね?」と変化したらしいアリィ。放鳥終了時の「抱擁」でさらに変わるだろうか? 中学生の読書感想文にお薦めな、コンラート・ローレンツ不朽の名著、『ソロモンの指環』については、このブ...
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初トウモロコシ (4)

ポンポン・・・すごい群がる皆さんキミョーの真似をして味を覚えたノビィ 今季、初トウモロコシである。 文鳥たちは、そりゃ大騒ぎさ、だったが、その様子を見ていて、カゴから出てこなくなっているポンにも食べさせようと思い、多少の混乱はあったものの(...
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すり餌も「フォーミュラ」だ

追う者(ノブちゃん)と追われる者(キミョー) ナツメ社の文鳥飼育書『楽しい文鳥生活のはじめ方』についての3回目。3回もネタにすれば、もうウンザリなので、これが最後である(・・・たぶん)。次の一文が、この執筆者のレベルを示すのではなかろうか。...
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迷惑なヒョウタンツギ

背中の素敵なツギハギ模様が薄れゆくノブちゃん 獣医の濱本さんにお会いしたことはないが、評判の良い獣医さんなのは承知しているので、責めるのは遠慮したいところだ。しかし、「監修」とは「書物の著述・編集などを監督すること」で、つまり、その本の内容...
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【飼育書】『楽しい文鳥生活のはじめ方』にダメ出し

こんなとこも冒険するようになったアリィ 獣医の濱本さんが監修された『楽しい文鳥生活のはじめ方』(ナツメ社)は、昨年の10月に刊行された本で、年明け頃に入手して、かなり期待してページをめくったのだが、最初の方で放り出していた。 なぜ放り出して...