文鳥動向の備忘録

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父似も八十

久々の水浴びをしているテン 父のキュー様そっくりだ。風切羽が白いのも同じで、瓜二つではないか。 そのテンは、現在、8歳半を過ぎ、人間なら80歳となっている。最近は、飛翔能力が落ちて、飼い主の指に止まって送迎されるようになった。ただ、姿とは異...
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ダメ亭主の能書き

夜はキミョーに付きまとう魔性のノブ ノブが「握り文鳥」になってくれるつもりか、午後のごく短時間4羽(アラシ・フィン・ジョー・ノブ)だけ放鳥の際、手の中にもぐりこんできた。 メス確定の子に、ニギニギだのモフモフだのと悦に入っていると、怒る人も...
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目つきがやらしい

テイににじり寄るアリィテイに近づきたいがソウがいるのでどうしようか悩むアリィ 目は口ほどにものを言う、などと申しまして。表情筋など無くとも、表情はあるのである。この、嫌らしい(いやらしい・やらしい=性的に露骨で不潔な感じだ【『大辞林』】)目...
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ラーメン屋さんが追いかけてくる

ハゲが激しく修復しているソウ 妹で夫のテイに、アリィが付きまとっている間に、姉ソウは元の姿へと修復が進んでいる。 もともと、細身の美女なのだが、現状は、鶏ガラのようだ。痩せた女の子に対して、「ちゃんと食べないと、ラーメン屋が追いかけてくるよ...
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サカ坊はミステリアス

口笛聞けばすぐにも参上 『文暮本』に使用できそうな画像を、2011年頃からざっと見直していて、成鳥段階での「握り文鳥」の画像のサムネイルを見かけ、誰だろうかと思い、画像の日付からブログを確認したところ(2012/8/17)、サカ坊だった。そ...