文鳥動向の備忘録

文鳥動向の備忘録

文鳥の白内障は処置なし

枝豆を食い散らすポンちゃん 今夜もポンは、放鳥から10分ほどいろいろ食べてから、飼い主の送迎で頭上のツボ巣に入り、後は終了時間までそこで過ごしていた。 特に変わりなく、視力が落ちているような気配はないが、画像を見る限り、左目は白内障になって...
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いろいろあるよ

豆苗を囲むイブ・ジョーラック イブは相変わらず木製容器のふちに登れず、ジョーは換羽がほぼ完了し、ラックは翼が垂れているが元気だ。 問題視すべきは、むしろ背景。エサをあさっている後ろ姿はノッチのはずで、遠目でも確認できる黄色い下腹部は、脂肪太...
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食い意地重要

トウモロコシを独占するポン押さえつけて食べるポン 「生きるために食べよ、食べるために生きるな」。は、人間としてならもっともな話だが、食い意地が有ると無いでは、生命への執着の大きさが違ってくるのも事実だと思う。つまり、食い意地が汚いほど簡単に...
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白文鳥ツーショット

白文鳥同士仲悪い 小学生の私にとって、白文鳥はあこがれだった。たまたま桜文鳥ばかり飼っていたからである。 で、白文鳥を買ってきて、我が家で生まれた桜文鳥と夫婦にして、白文鳥のヒナを得ようと思ったら、ごま塩文鳥が生まれ、さらに白文鳥の婿を迎え...
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汚れ白みやび

雅なノビィ 新しい冷蔵庫は午前中に設置された。そこで午後にはサクレを買ってきて、ようやくホッとした。 たまたまサクレしか売っていなかったからだが、私はどちらかと言われたら、サクレ派である。味の違いは分からないが、シャビィの赤城乳業には、「ガ...