文鳥動向の備忘録

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粟穂卒業

なんでもよく食べるノブ 何でも食べる健康優良児になってくれたが、粟穂は食べなくなった。我が家の場合、成鳥に近づくと粟穂を食べなくなるのだが、その理由は不明だ。 昔もいろいろな説を(特に根拠なく)主張する人はいて、粟穂が普通の飼料より栄養豊富...
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菜切包丁のススメ

換羽が本格化しているテイ トウモロコシの切り込みとは、包丁で一列削ぎとるだけなので、簡単である。  で、考えてみれば、私が使用する包丁は、菜切包丁1本だ。しかし、出刃がなく肉を切るのに不便とされるタイプなので、それしか使わないで料理する人間...
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トウモロコシの与え方

ノブの見事な押さえつけ姿勢と付きまとわれる男キミョー 関東近辺では、そろそろ最盛期を過ぎたトウモロコシ、文鳥のために、なるべく調達しようと心がけている。 与え方は、人によって違うと思うが、我が家の場合は、そのままゆでて(塩なし)、半分に切っ...
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納涼シンクロ

ガイの水浴びに反応するおトミ 今日は暑かった。しかし、湿度は低かったので、過ごし難いほどではなかった。もっとも、室内の文鳥たちは、暑さ知らずである。 考えてみれば、以前、真夏の水浴びでは、2リットルのペットボトルを2本用意しなければならなか...
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隠居の自由

トウモロコシにたかる文鳥たち 左翼は日本国憲法、右翼は皇室典範、それぞれ変更を許さないとする論理は、理解不能である。時代錯誤な部分があれば、改めれば良いだけで、「九条」の文章が好きなら、そこだけは変えないように働きかければ良いし、「男系男子...