文鳥動向の備忘録

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水浴びの加湿効果

ポーズを決めてさえずるサカ坊 ↑奴は「天下取ったど~!」と叫んでいるようだった。周囲に誰もいないのに、1羽で、まったく不思議な文鳥である。 それにしても、気温は良いが湿度68%とは、少々高くなりすぎている(顔マークの口がへの字だ)。これは、...
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譲位の可否など議論を待たない

オーチャードグラスの種が食べ物なのか思案するヒノ ヒノっぴもずいぶん我が家に染まってきたようだ。環境に慣れて人に馴れつつある段階、さらに馴れれば手の上に乗ってエサを食べるくらいになるはずである。しかし、それは人馴れた文鳥で、手のり文鳥とは違...
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港のメリーとハマっ子気質

トウモロコシをかじってみているヒノ 2世が誕生するかは神のみぞ知るだが(最近我が家は無精卵続きとなっている)、アラシとヒノは、着実に夫婦らしくなっている。今夜も、アラシが先導し、ヒノに帰宅の仕方を教える状況が見受けられた↓。実に喜ばしい。 ...
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アラシとヒノの共同戦線

ヒノと一緒に何やら権利を主張するアラシ 「文暮本」は、電子書籍にしようかと考え始めている。とりあえずお金も時間もないのは別にしても、無料の情報だと、かえって有効に利用しない人がいるようで腹立たしいのと、他人の出版物の内容を、ケッチョンケチョ...
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アラシ真文鳥に

カゴに帰りたいが帰れない夫婦 アラシと同居鳥を夫婦と表現できる日が来るとは、なんと喜ばしいことか。↑は、抱卵のためにカゴに帰りたいが帰り方がわからない状態だが、つまり、(離れているが)同じ目的のために2羽で一緒に行動しているのである。あの唯...