文鳥動向の備忘録

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文鳥時計のふたり

ソウ・テイ 飼い主としては、テイとアリィを夫婦にして、ソウには別に婿を迎えたい。しかし、↑のように姉妹の夫婦仲は他を寄せ付けないので、強権の発動は不可能となっている。 今夜も、この2羽がくつろぐ場所に加わりたいアリィが、何度も接近していたが...
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サンダルも靴下も

靴下の毛玉をむしろうとしているフィン 家の中でサンダルを履くのは、スリッパは水に弱いものが多く、歩く際にペタペタして、足元の文鳥への反応が遅くなるのを警戒しているからだったりする。今シーズンは夏と同じサンダルで、分厚い靴下を履くことにしたの...
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明けましておめでとうございます

踊るノッチに見るアリィ コロッケ36個、竜田揚げ・・・1.5kgくらい?をあげるミッションは、惣菜屋さんならぬ家庭のキッチンではなかなか過酷であった。 さりながら、文鳥たちの夜放鳥は平常実施で、↑絶好調な奴もいた。お腹が膨れているのに、妻を...
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ゆくトリくるトリ

自分の姿にうっとりするイト子さん 大晦日かぁ。来年は酉(トリ)年ではないか。 『日本昔話』で、十二支は年初めに神様へ挨拶に行った動物の順番だとの話があった。確か、のろまな牛は前夜から出発したが、こっそり背中に乗っていた鼠に、最後に先を越され...
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ホッペは魔法のランプ

イトはんの魅力は「そこ」よりアゴの模様 宿題は果たした。明日は、コロッケと煮しめ作りに励まねばならない。 さて、白いほっぺた部分の先端が急須の注ぎ口のように見えるのは、チャームポイントだと思う。↑のイトはんのように、日本の文鳥では、はっきり...