文鳥動向の備忘録

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同調すれば夫婦?

距離感が微妙な気もするヒノとアラシ 「関東に流れるため、西にはほとんど雛が回ってこない」は、真に受けないほうが良いかと思います。量が少ないので流通しにくく、特に少数羽で仕入れしにくくなっているだけのはずなので、東西は関係ないでしょうね。・・...
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動物取扱業の準備中

いまだ箱巣に入れないフィンとジョー 文鳥を扱う店が少なくなりすぎているように思えるので、自分で取り扱えるように準備している。まずはヒナだ。何といっても、手乗りヒナから一緒に生活してこそ、文鳥の魅力を最大に引き出せる。 とりあえず保温育成する...
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「住宅展示場」に閑古鳥鳴く

箱巣にこだわるのは長老テンのみだった・・・ ↑のように、毎晩放鳥部屋で見ていれば、箱巣をさほど恐れないだろうと思っていたのは、どうやら甘すぎたようだ。よく見れば、テン以外は意識の外で気にもしていない。 結局、今日、箱巣に入ったのはヒノだけ。...
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そりゃもう大騒ぎさ

無理やり帰した直後 午後、計画通り4箇所、小型の箱巣に交換した。帰すのは大変だった。特に、やっぱりアラシはすさまじく、だましだまし中に入れても、おそるべき柔軟性と機敏さで体をよじって反転し、扉を閉める瞬間すら逃さず出てきてしまう。それでも、...
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ノミの心臓が不安

悠々水浴びするアリィ 見た目通り、お気楽のほほ~んなら良いのだが、アリィは案外に繊細、むしろビビリ虫、ノミの心臓なので、明日、箱巣に切り替えた際の反応に不安を感じる。 ・・・それ以前に、どうやって切り替えるかだ。朝から、箱巣を天日干しして、...