文鳥動向の備忘録

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アリィ世帯主への努力

誰が帰って抱卵するか相談中らしい3羽 アリィは、ソウ・テイが短時間放鳥で留守した際は、箱巣に入って抱卵するようになった。さらに、夜の放鳥時も、↑のように帰宅するそぶりを見せた。 ・・・ようやく、彼にも亭主というか世帯主の自覚が生まれつつある...
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押しのけ脚

ガイに押しのけられたアリィ 文鳥は脚で器用に物をつかめないが、こうした↑使い方をしてくれる。たまたまそう見えるだけだと思われそうだが、さにあらずで、お茶の間動物行動学で水浴び場を観察していると、たびたび片脚での押しのけ動作が見られる。ただ、...
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抱卵を手伝う気アリィ?

やる気があるのかないのか・・・ 午前中に水を交換する際、同居するソウ・テイを出して、アリィが追随しないように気を付けて閉じる。一羽取り残されたアリィは、外に出たがっていわゆる「文鳥キック!」と言うには情けない感じに、開閉口に両脚をそろえてし...
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血統もツボ巣もいろいろ残念

のぞき食いする11代目イブ アラシとフィンの卵を確認したが、すべて無精卵であった。せっかくフィンが巣ごもり状態で頑張っているので、テイが産んだと思われる卵2個を温めさせてみるが、あまり期待はできない。 たまたまだが、せっかく15代まで続いた...
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ようやくおとなしくなった?8歳

トウモロコシをむさぼるイブ イブも8歳ともうすぐ4か月。・・・それにしては、ハゲを別にすれば若い。このハゲは女房とのハゲ増しの結果なので無視すれば、外見上変化はなく、飛翔も軽快と言ってよい。ただ、他の文鳥にサーフィン乗りするような蛮行は見ら...