文鳥動向の備忘録

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アラシのツインズ虐待にも負けず

何事もなかった様子のツインズ 昨夜の騒動の影響が心配されたが、ヒナたちは元気そうであった。乱暴なお母さんは「夜会」が始まると、勢い込んで飛びだしてヒナを蹴転ばしているが(↑は仰向けのヒナに驚いてうつぶせに直して撮影している)、それにもめげな...
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アラシクライシスの「ナマモノ」

一方が「ナマモノ」になりかけた 危機一髪であった。↑のように、アラシ2世ツインズが順調な様子を確認し、その後1時間以上経過して放鳥から帰宅させていったところ、箱巣の入り口に↑のいずれかが横たわっていたのだ。慌てふためいて両親をカゴから出して...
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晩柑シーズン始まる (2)

晩柑も好きなセッちゃん 今日はヒナの声が聞こえなかったが、アラシはカメラのフレーム内にじっとしている瞬間がないくらい過剰に頑張っているので、たぶん大丈夫ではないかと思う。・・・そうか、アラシは9代目のキュー様の娘の娘の娘なので、その子は13...
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アラシのツインズ孵化

「嵐の子爆誕!」とか書こうと思ったが、母より無茶苦茶に育つと困るので控える。そう、数日前から孵化するかと注意していたが、今日の午後に鳴き声が聞こえ、夜に確認したところ、2羽孵化していた。 まだ4個残っているが、先行するツインズはすでにエサも...
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純白化は避けられず?

ノブの背中 「汚れ白」と言えば悪い意味のようだが、飼い主としては、弥富系の白文鳥の証のような有色羽毛が残って欲しい。 が、その背中からノブの換羽が始まってしまった(↑はわかりにくいので↓を)。何となく、この換羽で、有色羽毛は跡形もなくなり純...