文鳥動向の備忘録

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やっぱり母似?

母似?のミト 擬卵を枕にして眠ったり、落ち着きなく動き回ったり、クチバシのピンクが目立ったり、祖父母の一羽っ子としてぬくぬく育っているミトは、母アラシの幼い頃をほうふつとさせる。念のため、2013年10月の同時期のアラシと見比べたが、やはり...
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子育て上手は必然

一羽っ子状態のミト ヒナたちはみな順調だ。やはり、ウチの子は少数精鋭だけに体格が良くて頼もしい。 あのアラシでも、育雛をこなす。さすがヘイスケを始祖とする一族は違う。と威張りたいところだが、考えてみれば、文鳥のほとんどが子育てはうまいはずで...
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どっちがどっちだ

大きさ頭の形体型、さすがツインズと呼ぶだけあって、まったく同じだ。よく見たら、どちらも左翼にだけ白羽があり、↑の右の子はそれが多い。 さて、「オリ」「キイ」どちらにどちらの名前を付けようか・・・。この際、有り余る教養!からウンチクの一つもひ...
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今日は開眼予定日

文鳥のヒナは、孵化11日目に開眼する。と言ってもまぶたが開くようになるだけで、視力はほぼゼロとだ。目が開いたら見たものを親と認識する「刷り込み」が始まるので、孵化10日目に親鳥から引き離さないといけない。といった主張もあったが(飼育本だから...
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文鳥のイクメンは

こういう↑顔になる。ヒナに青菜を大量に与えたがり、それは特に男親に顕著なことが多いように思える。・・・キミョーがんばってるな。えらいえらい。おかげで「ミト」の地肌はツヤツヤである。 父母と祖父母のおかげでヒナたちは順調に育っている。手羽から...