文鳥動向の備忘録

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食べ食べ食べてる一二三

​​頼もしいお尻​​ 朝から晩まで「ゲコゲコ」エサをねだって、元気そうだ。アリィは頭が黄色になっているが↓、育雛にも慣れ、余裕の表情になってきた。通常は、むしろこの程度育てた頃に、親鳥の疲労が感じられるものだが、3羽で3羽育てる状態なら、い...
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孵化11日目は開眼の日

​​寝る子は育つ・・・​​ 孵化11日目に開眼するのがセオリーなのだが、開眼と言っても形成途上の小さな目が半開きになるだけなので、はっきり確認できないことの方が多い。↑開いているような開いていないような・・・。 賢妻イトに先立たれ、若いヒデ...
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一二三はアリィの子

クチバシにご注目!「手羽」にご注目! 孵化10日目(1羽9日目)にして、容姿をしっかり確認できた。クチバシは真っ黒ではなく、「手羽」半ばほど白い。これは、「ゴマ塩」まではいかずとも、白羽の多い桜文鳥になるヒナの姿と見なせ、それは近い祖先に白...
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憧れの産み分けが・・・

みんなで尻向けて 黒いな。「ゴマ塩」化の気配も今のところは見当たらない。 はるかなる昔、飼育書に白と桜のペアからは、白と桜の両方が生まれると書いてあったので、その組み合わせをしたところ、すべて「ゴマ塩」が生まれてがっかりした。しかし、気づけ...
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夏生まれが幸いした

良く肥え太っている3羽 母のソウは立派に育雛していて、父のはずのアリィが菜さしに首を突っ込んでニンジンをむさぼる横で、黙々と小松菜を食べている。そうした2羽を見つつ、同居するテイは当惑している。 では、ソウとアリィは仲良く育雛しているのか?...