文鳥動向の備忘録

文鳥動向の備忘録

読めないバタオ

​​ヒナヒナ軍団にも動じないバタオ​​ バタオは、ノブのことを気にせずに行動するようになった(ノブはかわいいのに文鳥にモテない)。↑はお腹が減ったので当たり前のようにテーブル上に飛来して、キビなどをつまんだ後、周囲を眺めている姿。今のところ...
文鳥動向の備忘録

バタオ目覚める?

​​タネばあさんから教育的指導を受けるバタオ​​ 午前中、さまざまな要因(自立前のヒナ3羽に気をつける必要があったのと、ツイカがキイ・ミトのカゴに行くのにたまたま積極的でなかった)により、ノブとバタオの同居を延期し、もう一日様子を見ることに...
文鳥動向の備忘録

バタオあと一押し

​​後に付いてくるバタオに悪い気がしなくなったノビィ​​ もう少しでカップル成立の状態。このまま見守るのも面倒なので、明日、飼い主の権限で同居をスタートさせてしまっても良いかと思う。 今夜も見境なくノブを追いかけて、たびたびテーブルに飛来↓...
文鳥動向の備忘録

一途なバタオ

​​相変わらず目つきが凶悪なノビィ​​ それでも、ツボ巣を乗っ取るのが目的ではなく、自分のことが好きなのだ、と気づき始めたようだ。何しろ、バタオの奴は、ノブがテーブルの上に降りて人の手の上で食べていると、何とテーブルまで追いかけてきて、飼い...
文鳥動向の備忘録

ノビィの一撃炸裂

​​怒れるノビィを無視してまどろむキミョー・ヒデ​​ ノブがいつものように1羽でツボ巣を占拠して、それを自分の所有物として周囲を威嚇していた。その様子は、まさに「狂女」だが、ウチの文鳥たちは慣れているので相手にしない。 が、ノブの本性を知ら...