文鳥動向の備忘録

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ドラえもんみたいね

​​ツイカとアリィ​​ 来週が父親の命日だが、歯医者に行かねばならないので、一週間前倒しちょうど彼岸でもあるので、横浜市に墓参りに行った。まさにタッチアンドゴーで、墓石にワンカップ大関をぶっかけて川口市まで戻った(『ハマケイ』のカブト焼だけ...
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今後の課題に・・・

​​ホウキが無くなったとお怒りのミト​​ 粛々とホウキを移動させたものの、なるほど、むしって良いものを用意しても良いわけだ。い草か稲わらを束ねて吊るしておいても良かったのだ。素材を調達したら試したいが、はて、ミトは現在持っている技をそれまで...
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ホウキ破壊の常習者

​​母似のミト​​ ミトは母に瓜二つの顔立ちだが、体型は「昭和」と「平成」の違いとでも言うべきか、母よりもはるかにスマートな美鳥だ。性格も常識的で、母のようにわけがわからないハイテンションな行動は、まず無い。 が、なぜかホウキをむしる技だけ...
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高齢の繁殖能力

​​本命対抗にはさまれたヒサ太郎​​ 文鳥の近親交配では、不妊性が起こりやすいようなので、避けたい。しかし、近親になるか否かの線引きに決まりがあるわけではない。個人的な感覚では、イトコまで近親と見なして夫婦にするのを避けたい。 で、たびたび...
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ヒサ堂々

​早くも​貫禄が出てきたヒサ太郎​​ さえずりの師匠ツイカとその同居鳥で多情なサン、その間に入っているヒサ、・・・不毛な三角関係だ。 父はデッカと確信させる堂々たる体躯・・・、ときたら、やはり小柄なウメをお勧めしたいのだが、果たしてどうか。...