文鳥動向の備忘録

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ノコリの家系調査

​​順調なツインズ​​ 父親が老齢なので、悪影響はないかと多少気がかりなのだが、今のところ順調だ。 ところでその父親のノコリだが、そもそも彼は何者なのか?飼い主でさえ分からなくなっているのだが、彼の父はヘイスケ系とは無関係なノロの孫ハル♂、...
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ヒナも換羽も順調

​​そのうにしっかりエサが入っている​​​ この黄色っぽいのが免疫抗体を多く含んでいるものと思われ、ヒナの健康に重要な意味を持つ。さすが、超ベテランの父親は間違いがないようだ。 ところで、調べたところ、父親になった最高齢記録は96歳のインド...
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ノコリ毛利元就を超える

​​寝相が悪いみたいだ・・・​​ 末の子が生まれた時、毛利元就は70歳だったらしいが、我が家のノコリは9歳目前、8歳と11ヶ月で父親となった。人間なら85歳・・・、ノコリの圧勝である。 先月末、これから生まれるヒナがいれば予約したいとの話が...
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老後の夫婦

​​いつ見ても爪切りたい。が、実行はためらわれる年配夫婦(タネ・イブ) 夫イブ、2008年9月28日生まれの我が家の11代目。9歳半。妻タネ、2011年11月にサカ坊とともにやって来た文鳥で、推定8歳。 タネはほとんど飛べないほど飛翔能力が...
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禿げネズミも美しく?

胸の2枚だけボカシが魅力のヒデ ヒナの頃の禿げと言えば、ヒデも我が家に来た頃は禿げで、そのため主君織田信長に「禿ネズミ」とも呼ばれていたらしい豊臣秀吉にあやかって名付けたが、今や面影はない。この際、幼鳥期の禿げは美鳥の証なのだ、と宣伝しよう...