文鳥動向の備忘録

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未知との遭遇 (2)

​​赤クチバシたちを観察する黒クチバシたち​​ 孵化28日目のノコリココっ子たち、今日「ニッチ」も初飛行を果たした。 これまで手間いらずに順調。夕方には、若手集団(ノブ・ツイカ・クワァ・シルバ・サン・ヒサ・「マツ」・「タケ」・「ウメ」)の放...
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少し足りないなら「CHIBA」にしたら

​​飛来するシルバ​ と言ったら、TOKIOのファンに怒られるだろうか?しかし、東北地方から「一筆書き」風に海岸線をたどって南下するなら、茨城→千葉→東京なのだから、一人足りなくなったらCHIBAが順当だろう。しかし、そのような改名はコミッ...
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荒ぶる狂女

​​別宅?を死守するノビィ​​ 伴侶探しのガールハントやボーイハントが盛んな中、1羽蚊帳の外なのは、・・・ノブなんだよなぁ。 ノブ自身は一時同居していたツイカのことを夫と思っているような気配なのだが、何しろ愛情表現がおそろしいまでに欠落して...
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「オッポナ」がトレンド

​​第三の「オッポナ」ヒデ​​ アラシ・ヒノ夫婦はともに一夜にしてすべての尾羽が抜けたが、ヒデ↑の「オッポナ」化は十数分で完了したようだ。 白い下尾筒が残っている姿も良いが、ヒノのように下尾筒も抜けた姿は、神々しいまでである(あくまでも個人...
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寄る年波と「オッポナ」

​​ノコリにも寄る年波​​ 高齢で父となり、ベテランらしく子育ても無難にこなしてくれたノコリ。あと一週間で9歳になる身での子育ては、やはりかなりハードだったに相違なく、かなり老けてしまった。今夜も、翼を広げながらの、飛ぶに飛べない飛びだせな...