文鳥動向の備忘録

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ダメンズなジョー

​​汚名返上なるか​​ 2015年、貴重になっている駅前商店街の小鳥屋さんで、換羽中のみすぼらしい姿のくせに東京プレミア価格で売られていたジョー。我が家の15代目の姫君(フィン)の婿殿として期待されたが、数年子宝に恵まれず(無精卵が続き)、...
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繁殖期継続の面々

​​壊しつつ領有権を争う面々​​ 左の巨体がデッカで、ツボ巣の上で見守るのがその妻セツ。右はテイとアリィ。このペアたちは産卵と抱卵(ただし放鳥中は遊びっぱなし)をしており、放鳥部屋のツボ巣を破壊してそれを巣材にしようとたくらんでいる。 その...
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トウモロコシに夢中

​​むさぼるアリィ​ 相変わらずトウモロコシは食いつきが良い。 それにしても、ウチ生まれの文鳥ばかりか、ウチに来た文鳥も、目がとがってしまうから不思議だ。やはり、毎日たくさんの喧騒にもまれていると、のんびりぼんやり出来なくなるからであろうか...
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こちらも15代目の換羽

​​目の周りのヒナ羽毛がチャームポイント​​ クワァちゃんも15代目。13代目トミの娘ソウ(テイかも)の子がクワァ、ソウの妹ガイの子がフィンとヒサ・・・。家系図を書き換えないとわけわからないな・・・。家系図があってもわけわからんかも知れんが...
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♂♀が気になる頃合い

​​まだ脚は黒いフク グレた天使のフクは、生後2ヶ月を経過した。となれば、そろそろオスかメスかわかってくる頃、具体的には、オスならぐぜり出すものと思われる。ただ、ヒナ換羽が進行中なので、オスであってもぐぜりは換羽が落ちつくまで始まらないかも...