文鳥動向の備忘録

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動物取扱責任者研修も変われば変われ

​​フラッシュ無しだとかわいいヒィロ​​ ヒィロの給餌を1回省くようなことになってしまうが、義務なので、動物取扱責任者研修を受けに浦和に行ってきた。 なお、この義務化の発案者は、おそらくよくわかっていない人で、自動車免許の更新のようなイメー...
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野次鳥ツイツイの危機

​​活動的になってきたヒィロ​​​​ ヒィロは羽ばたく?ようになった(この子の場合翼を広げるだけで、今のところ羽ばたいてはいない)。しかし、総じておとなしい。 坊ちゃまではないかと思うのだが、「彼」は何となく五代目のゴンナ様に似ている。ヒナ...
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1羽暮らしはぜいたく

​​「ウチの子」な目つきの16代目ヒィロ​​ 何となく「ィ」を付けてみたヒィロ、今日も元気で、一週間続けての27g。 この子は、今のところ、かなりおとなしい甘えん坊で、手間がかからず助かっている。これから飛べるようになって変わってくるか、そ...
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瞬膜は父譲り

​​フラッシュに反応する瞬膜​​ 文鳥というか鳥類では一般的に、まぶたは眠る時の遮光の役割で、瞬きはあまりしない。その代わり、瞬膜という透明の膜が目頭から目尻にかけて開閉して、眼球の表面を保護したりワイパーのように汚れを取っている。したがっ...
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目つき悪し毛並み良し

​​一羽っ子の生活を満喫するヒロ​​ 目つきは、本当は育ちよさげにおっとりしているのだが、フラッシュへの反応が早いようで、瞬膜が出てきて、それで目つきが悪くなっている。 一方で毛並みが良いのは、飼い主に逆なでなでといじられているからだ。この...