文鳥動向の備忘録

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何か目論むサン

​​浮かんでいるのがサンちゃん​​ カンテラ型鏡の遊具にも、だいぶ慣れてきている。案外早く警戒感を解いてくれたようで助かる。 で、サンちゃん。ヒィロの前の「甘坊」と言えばこの文鳥だったが、成長するに従って、気が向かない限り握らせてはくれなく...
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トウモロコシも終盤

​​飛びつくキミョー​​​​「浮足立つ」ヒデ​​(トウモロコシの上にいるのはアリィ) エダマメにトウモロコシに晩柑、文鳥たちの素敵な夏は過ぎ去ろうとしている。・・・暑さも、もう少しの辛抱だ。 夏が過ぎれば繁殖期の秋で、恋愛沙汰の不思議な現象...
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給餌卒業

​​飛翔するヒィロ​​ 一口だけ給餌させてくれた「甘坊」で「親孝行」なヒィロだったが、ついに、もしくは、ようやく、給餌スポイトを見ても首をそむけるようになった。残念無念。 握られるのが好きな点は変わらず。カゴから出すと、「キュキャキャキャ!...
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枝豆シーズンもあとわずか

​​食べあさる諸君​​ 今日はエダマメ。で、食い散らかしてくれている↑。 で、何羽写っているのか?・・・16羽だと思う。みんな元気そうだが、気がかりなのは、ヒィロの後ろのソウくらいか。2、3ヶ月前から体が重そうで、その様子は、姉ニチイや母ト...
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アラシ一家と気圧の関係

キイ・マツ・ウメ・ヒサ 正午前、水交換中の短時間放鳥を終え、順次指に乗せて帰宅させていたところ、アラシとミトとツイカの3羽が、指を恐れて逃げ惑い始めた。・・・まったくわけが分からない。アラシだけなら、何でもありだが、その娘ミトと息子ツイカに...