文鳥動向の備忘録

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ジン格の尊重

​​文鳥ぬいぐるみの中のヒィロ​​ オスの可能性が強まっているヒィロ、これで飼い主のヘイスケ流さえずり(正確には、ブクと言う迷い鳥だった文鳥のさえずりを小学生の私が口笛で真似して、それを後にヘイスケに教えたもの。基本はウグイスの鳴き声)を継...
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待てば口開く奇妙な反応

​​水浴び場は大盛況​​ 今日の埼玉(の南)はエアコンなしで済む暑さだった。昨日のように雷が鳴り停電するようなことも無かった。 昨夜は放鳥開始前に数秒間停電したが、文鳥たちは、「またアイツか!」と飼い主のせいにしただけで騒ぎにはならなかった...
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16代目の花嫁候補

​​​のんきな16代目父ジョー​​ 何となくぐぜり始めている気配を感じる。ヒィロがオスの可能性が強まってきたわけだ。 オスなら花嫁候補は多い。血縁関係皆無のノブとウメ、親戚だが近親とも言い難いキイ・ミトとフック・・・。キイ・ミトの祖父(キミ...
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米食い鳥

​​うまそうに米を食うマッちゃん​​ 文鳥の英語の別名はライスバード、学名のパダ・オリジヴォラのパダも米(稲)の意味で、これはインドネシアの稲作地帯で人が栽培した米を盗み食いしていたことを示している。つまり、日本のスズメ同様に、本来お米大好...
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暑さに負けず

​​枝豆をむさぼるノコリ​​​ 残暑なんてもんじゃない暑さに息絶えそうな飼い主と異なり、文鳥たちはすこぶる元気だ。 最長老のイブは、後一か月で満10歳、太く短くなりがちな我が家では長寿記録となるが、それなりには飛びまわることも出来て、元気そ...