文鳥動向の備忘録

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「仲良き事は」

​​テイ・アリィ・ソウ​​​ 「美くしき哉」と言ったのは、確か武者小路実篤・・・。なんか色紙にいろいろ書いた人ですな。 しかし、文鳥の夫婦の場合、「仲良き事は」時に「みすぼらしき哉」となる。羽繕いをし合いの「ハゲ増し」合いで、禿げちょろけて...
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日々黒く

​​なんでもよく食べるヒィロ​​ だんだんと頭は黒くなり、クチバシは薄ピンクになり、愛すべき桜ヒナの姿を卒業してしまう。・・・毎度のことだ、やむを得ぬ。 ヒィロの場合、白い差し毛がほとんどない母フィンのようになるかと思ったが、案外に父ジョー...
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「天使」の撮影は難しい

​​肝心なお顔が見えず残念​​ 天使とか妖精などと言うものは、(たぶん存在しないからだが)撮影するのは難しいはず。文鳥の「手のひら天使」も、ヒナ換羽期ともなれば撮影困難になる。↑はそろそろ頭の黒い羽が目立ってきた姿を撮影しようとしたものだが...
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「手のひら天使」育成所

​​口開けてばかりではないキミョー​​ キミョーが水浴びしている画像を載せておこう。待っているのは、後妻のヒデだが、もちろん口を開けて待ってなどいないで、一緒に入ってしまう↓。ま、仲良しでよろしいのではないかと。 今日は一日中、生体販売のサ...
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「不良」のくせに

​​羽が不十分でも飛びまわるフック​ マツに恋して付きまとうフック。「不良のくせに生意気な・・・」と飼い主に思われながら、手に乗らない手のり文鳥の生き方を驀進している。 この際、略奪愛でマツと夫婦になってもらっても良い。へそまがりの不良娘な...