文鳥動向の備忘録

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同性愛?の婿候補

​​怒っているのではなく疲れて口が開いている「カマ」​​ 性別などどちらでも良い。性別以前に、世のため人のため「使える」か「使えないか」の基準の方が、絶対的な意味を持つはずなので、個人的には性同一性障害に対して理解がない。男性に生まれながら...
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婦唱夫随 (2)

​​いろいろ企むアラシ​​ 昨夜は、他の作業にかまけて、うっかり更新を忘れてしまった。 書くことは考えてあった。↑、またも過激な繁殖モードに突入したらしいアラシが、巣材を探して、余計なことをいろいろしていて、夫のヒノもそれに触発され煮干しに...
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父親の自覚がないアニキ

髪を立てた​すかした兄ちゃん 抱卵に励む妻のミト、それに対して夫のマツは、巣材にするつもりなのか、金属のチェーンに執着してガッタンガッチャンとやかましい音を立てる以外には、何の役にも立っていない。 子供が孵化したら、育メンになってくれるのか...
文鳥動向の備忘録

ミト家が繁栄するのか

​​母似のアラシっ子ミト​​ ミトが5個産卵し、そのうち3個が有精卵のようだ。孵化させるべきか悩んでいるのだが、いちおう孵化の方向で考えている。 2017年の春の段階では、系統の断絶が現実化しつつあり、それを盛大に打ち破ったのがアラシで、突...
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元気な十歳

​​二けた長寿となったイブ~ブ​​ 「太く、出来るだけ長く」の家系なのか生活スタイルの問題なのか、ヘイスケを始祖にする我が家の文鳥たちは10歳に達することなく亡くなってきたが、昨日、11代目イブがその壁を乗り越えた。 こう言っては何だが、1...