文鳥動向の備忘録

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ミトっ子トリオ

​​育てられるか少々不安​​ 孵化していなければ撤去しようと思っていた卵も無事孵化し3羽となった。ただ、エサを十分にもらっていないようで今後の育雛に不安を感じる。3羽の合唱で、親鳥の育雛本能を刺激してもらいたい。 結局、1日1羽ずつ孵化した...
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ミトっ子2羽目

​​正午前、右奥の卵から赤い地肌がのぞいている​​​夜、赤むけイモムシが2体に増える​ 正午前、メスとほぼ断定された白文鳥をノブのカゴから出して、遠く(2階)へ引越し。ついでに、ミト・マツの留守宅を撮影したところ、まさに2羽目が孵化するとこ...
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ミトっ子誕生

​ミト・マツの子​ 一昨日から、巣の中を撮影して確認していたのだが(背丈より高い位置にあるので視認できない)、今夜、誕生していた。 ミトとマツの子、となれば、アラシ↓の孫、キミョー↓↓のひ孫(曾孫)、サカ坊のやしゃご(玄孫)。曾祖母のイトは...
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♀疑惑さらに増す

​​今夜もバタオに言い寄られている白文鳥​​ ホモかオカマかゲイかニューハーフか、と注目していたが、やはり、と言うか、普通に♀だった、が結論となりつつある。 どうやら「生産者」はオスに脚環を装着して出荷しているらしく、この子も薄ピンクの脚環...
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男装の麗ジンで混沌深まる?

​​愛する両者に割り込むお邪魔虫バタオ​​ 「カマ」の♀疑惑が深まっている。クチバシは赤いが体格体型や目つきは女性的で、今のところさえずりが確認できないのである。つまり、オカマではなく男装の麗人、男性に扮する女性と見るのが妥当なのかもしれな...