文鳥動向の備忘録

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『文鳥の日』に気づく

​​手間のかからぬヒナたち​​ ミト・マツのトリオは、手がかからない。とにかくよく食べてくれるので、差し餌の甲斐があって良い。↑まん中は顔のデカい「イッチ」、ニッチとサッチは顔が似ていて見わけが付かない。 で、初めてかもしれないほど珍しく、...
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文鳥にひとりで自習させてどうするの?

​どんくさいライトシルバーのギンちゃん​ ヒナたちは、食いまくりまくり元気。シルバーのギンちゃんは飛翔が苦手でどんくさいが、テーブルのエサ場に陣取って威張っており、案外順応性は高そうだ。 さてと、だいたい何にせよ、3回くらい続くので、今日も...
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「アニファ」な生兵法は大怪我の基

​​手間のかからぬ食いしんぼたち​​ 午前中に、ミト・マツのヒナ3羽の育雛を引き継いだ。数時間後に初の給餌を行ったところ、孵化14日目の末っ子は何のためらいもなく口を開け、少々違和感を覚えつつ15日目の次子が続き、疑念を感じつつ16日目の長...
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給餌回数を減らす「邪法」禁止の方向で!

​​回数制限のない親鳥により満腹状態のトリオ​​ これまでも、その方法論を再三再四否定はしてきたものの(『​文暮本​』)、一部の宗教家以外には使用されない「邪法」などと強い言葉を使って指弾する気はなかった。しかし、そのデタラメが常識のように...
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文鳥歴の長さでは測れない

​​満ち足りて眠るトリオ​​ よく食べ、よく肥え太り、こうして見ると↑、クチバシの色が違っていて、個体識別も分かりやすい。実によく出来た子たちだ。これも、やたらとニンジンを食べて、頬がオレンジ色になっている母ミト↓のおかげだ(父マツもよく頑...