文鳥動向の備忘録

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狂女を尊敬する婿殿

​​ノビィの食べる湯づけエサに興味を示すジミィ​​ ジミィをペットショップなどで見かけたとしても、たぶん買わない。ビジュアル的にさえないから・・・。しかし、選びようもなく、たまたま、送られてきた彼が、案外、恋愛下手でもてない「狂女」ことノブ...
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寒さに負けたり勝ったり

​​がんばってるのはテイか?​​​​​​ 今朝は睡蓮鉢の水が凍っていた。昨年に比べればずっとましだが、寒いのは嫌なものだ。その睡蓮鉢のメダカは、今年も夏の終わりに1、2匹を残して消滅してしまい、来シーズンの対応を考え中。とりあえず、ネットで...
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理想の飼い方など無い

​​姿は美しくなってきたサチィ​​ サチィは譲渡予定だったのを「悔い返し」して、居残りとなった文鳥だ。と書くと、譲渡先の選り好みをして、自分の飼い方を押し付けて、従わない人を排除しているようなイメージ、例えば、客に食べ方まで指導するラーメン...
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フクの憂鬱

​​憂鬱な表情?のフク​​ ノコリとココの子フクは、頬っぺたの白い部分の形が少し珍しいのだが(ナイキ?)、それはともかく、午前中からジョーと同居させてみた。 ・・・で、特に仲良くはしないが、ケンカすることも無いので、とりあえず数日は様子見す...
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バタオ喜ぶ

​​ウメにまとわりついて離れないバタオ​​ 午後、キイをジョーのカゴへ、そしてウメをバタオのカゴに入れてみた。ジョーもバタオも大喜びで女の子を迎え入れたが・・・。 夜の放鳥時間、バタオはウメにくっついて回り、こんな↑様子であった。つまり、こ...