文鳥動向の備忘録

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アラシの定位置

​​窓際のアラシちゃん​​ アラシは昔から変わった子で、窓際を定位置としている。ちょっと高い位置から、テーブル上の喧騒を眺めているかのようだ。 そのアラシも・・・、5歳半なのか!年を重ねても落ち着かないなぁ。 そろそろ産卵を卒業して、のんび...
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モーリはどうなるのか?

​​白羽が生えてきているモーリ​​ シルバ&ギン、つまり見た目シルバーの両親から生まれたモーリは、桜文鳥のヒナの姿であった。これは、突然変異個体のシルバが、遺伝的には両親(デッカ&セツ)同様に桜文鳥だからではないか、と想像された。 となれば...
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ヒィロの婿は

​​何をしてもかわいいヒィロ​​ ヒィロは我が家の正系16代目のお姫様で、かつ、手のひらに潜り込んでくる「握り文鳥」だ。おまけにこれまた飼い主に贔屓されていた絶世の美女だった母フィンが急死してしまい、一羽っ子状態・・・。何とかして、この子に...
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平和や昭和も頭高型では?

​​反抗期のノビィっ子兄妹​​​​​ 令和の発音の件で、頭にアクセント(強調)が来ない平板型の単語として「平和」や「昭和」が挙げられていた。しかし、標準語の発音としては、どちらも、頭高型のはずである。 ​へ​​イワ​であって​ヘ​​イワ​​...
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シルバーヒナもてもて?

​​でも、みんな目つきこわいよ​​ シルバーヒナの大仏たち(「ビル」と「ナム」)に差し餌をしていると、部屋の隅のカゴにいる中雛3羽がそわそわと落ち着かないので、初対面させてみた。 この子ら、「モーリ」・「ボク」・コビィは、大仏たちの兄姉たち...