文鳥動向の備忘録

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小さな小さな生きもの

​​どこにいるのかわからないくらい小さい​​ ヨーロッパ十姉妹のおぼん・こぼんは孵化28日目で、昼間のカゴ生活2日目だ。 放鳥部屋(居間)の隅に置かれたカゴで、満腹の時はツボ巣に入り、お腹が減ってくると下段の止まり木で2羽で並んで静かに差し...
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白か桜かそれが問題だ

​​しがみつき絡み合うノビィ&ジミィっ子たち​​ 個人的には、どちらでも良~い、のだが、他人にヒナを分譲する(=売る)場合、白と桜を分けねばならず、白文鳥が好きな人に桜の方がかわいいのだ、と、ごく個人的な意見を言っても始まらない。 弥富系の...
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重陽のおぼんこぼん

​​黒いおぼんと白っぽいこぼん​​ おぼん・こぼんも、孵化26日目となった。体重はともに16gで、飛べるが、文鳥のような無茶飛びはせず、総じておとなしい。明日から、昼間はカゴで生活させようと思う。 ↓は、孵化8日目の和十姉妹のヒナたち。見た...
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順調に孵化

ヨーロッパ十姉妹のおぼんこぼんはいろいろと遊ぶようになった。そろそろカゴで生活させた方が良いかもしれない。 一方、ノビィ&ジミィの卵は、また1個孵化して、ヒナ4羽、さらに、シルバ&ギンに託した卵も1個孵化した。残りは託した卵の1個だけ。・・...
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肉眼ではわからない

​​​相手のゆびを掴むジロ​​ 文鳥同士の壮絶なバトルにおいて、文鳥は案外にゆびも使う。・・・よく見たら、タロとはゆびを絡めている。まったく、気持ち悪いくらいに仲の良い兄弟だ。 十姉妹のおぼんこぼん、おぼんは羽ばたき練習に余念なく、一方のこ...