文鳥動向の備忘録

文鳥動向の備忘録

「最愛の」17代目トリオ順調

​​粒ぞろい​​ 3羽とも順調な様子で、父のタロも育雛に参加し始めた模様だ。 どの子が先に生まれたのかわからないほどで、姿かたちも似通っているように思われる。つまり、誰が残っても悔いなし・・・。もっとも誰が残っても悔いたことはない。逆に他家...
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17代目トリオに

​​三つのうごうご​​ ヒィロとタロの子は3羽に増えていた。↑肌の色つやが3羽で同じ感じなので、昨夜のうちに3羽になっていたのかもしれない。つまり、みんな28日生まれ。 あと1個有精卵が残っていたが、これと無精卵は撤去した。 ↑、しっかりエ...
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17代目孵化

​​横の卵にひびがあるような…​​ 夜、カゴの底に卵殻が落ちていて、孵化していました。 ここまでは、16代目ヒィロがその受け継いだ子育て上手な遺伝子を発現させて、賢母ぶりを発揮しているが、次は育雛だ。まあ頼りない夫タロの頑張りにも期待したい...
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うたた寝バタバタ

​​人前のエサ前でうたた寝し始めるバタオ​​ 17代目はまだ卵なので、別の話を。 最近、バタオが「じじくさい」ので、彼の実年齢を考えたいのだが・・・。売れ残りの彼が「文鳥団地」の住民となったのは、2018年1月8日だが、売り物として仕入れた...
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今日の卵ケセラセラ

​​まだ卵、卵は卵​​ 孵化直前、卵の中でうごめくヒナを抱卵するお腹で感じた親鳥の中には、薄気味悪くなって抱卵をやめてしまう者がいる(のだと、しばしば発生する孵化直前の抱卵中止を私は解釈している)。それを克服しても、生まれたヒナを異物として...