文鳥動向の備忘録

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白パッキンず

​​恵まれている子たち​​ やはり、フックのヒナのうち1羽は亡くなっていた。なぜ、1羽だけ迫害されてしまったのかわからないが、とにかく不運な子と言えよう。 その横では、クワァ&ヒサの子4羽が、朝から晩まで、とてもとても大きなお声で合唱してい...
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フックは母性に目覚めたものの

​​黒クチバシたち​​ 7代目トリオは今日も大声を出さずおとなしいながらもよく食べ、25、25、26gとなった。大きさも顔つきも似たり寄ったりだが、それでも少しずつ違いが現れてきており、今後がたのしみ・・・と言いたいが、2羽は他家に分譲予定...
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17代目トリオさらに順調

​​おとなしくよく食べるトリオ​​ あまり大声で鳴くことはないが、食べるものはしっかり食べて、体重も23、24、24gに増加した。1日でずいぶんしっかりした印象となり、それぞれの個性も現れてきている。 他の親元にいるヒナたちで、気がかりなの...
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父似の印象

​​頭大きすぎず​​ 予定通り、ヒィロ&タロの子、17代目トリオを引き継いで差し餌を始めた。 ヒィロの子なので、「頭大きいね、ドラえもんみたいだね!」になってくれそうな子がいるかと期待したのだが、みな父似で均整がとれた姿になりそうな感じだ。...
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フック母になる

​​君ら誰の子だね?​​ 「~ちゃん」は、昔、小森のおばちゃま、という、映画評論などもする芸能人がいたように、「さま(様)」→「ちゃま」→「ちゃん」と転訛したものだろう。「さま」は「さん」とも転訛し、「たん」もそれから派生した接尾語かと思え...