文鳥動向の備忘録

文鳥動向の備忘録

手乗りへ再教育

​​換羽中のミト&マツ夫婦と「間女」キイ​​ ミトとマツは飼い主が育てた手乗り文鳥のはずだが、手に止まらなくなり、帰宅拒否症となって、飼い主の逆鱗に触れ、翼の羽を抜かれて飛べない鳥となった。つまり、飛べなければ人に頼るものと期待したのだが、...
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ヨッチの軽度な反抗期

​​ブランコに乗る迷彩柄がヨッチ​​ ヒナ換羽の時には、多かれ少なかれ神経質になって、人を避けるようになる。この期間にいかに接するかにより、今後の関係が決まってしまうので要注意だ。 ヨッチの場合は、手を避けるものの、肩や腕ならとまるので、ま...
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種を超えた友情愛情

​​ポチと「トク」​​ トムは十姉妹に育てられたが、長じては、十姉妹を蹴散らす対象にしか見ていない。しかし、一緒に育ったこの2羽はすこぶる仲良しだ。やはり、この異種間の友情を保つには、文鳥側の性格が重要なのかもしれない。 このまま放っておい...
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異常児ポチ

​​ただ者でないポチ​​ 3羽きょうだいで1羽残ったポチは、目つきも物腰もただ者ではないので、我が家に残すことにした(需要がなくて売れないから・・・)。その彼は、今日初めて「夜会」に参加し、初めて見る卓上水浴び器を、早速利用し始めた。やはり...
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孵化11日目は開眼日

​​時間差ヒナたち​​ ウチには残らない予定のヒナ6羽。下の桜ヒナ4羽(ココの子)は開眼した。 体重は10~15gと十姉妹のヒナレベルだが、食欲はいたって旺盛ですぐに大きくなってくれそうだ。