文鳥動向の備忘録

文鳥動向の備忘録

婚活のゆくえ

​​ヒノににじり寄るウメ​​ 夫に先立たれたウメは、一夜明けて新しいジン生を歩むことに決めたらしい。 午前の小放鳥会ではツイカに接近、夜の大放鳥会では・・・、え~と、実兄のマツ、ヒノ、タロ、ジロその他もろもろ、目につくオスにはすべて接近して...
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バタオ逝去

​​引きこもりだがわりにしっかりしているノコリ​​ 午前中、カゴの底で冷たくなっているバタオを発見する。 売り物としてやって来た当初から、カゴの中でバタバタし、売れ残って『文鳥団地』の一員になってからもバタバタ。自分からカゴを出ることを覚え...
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文鳥を飼うとLGBTの理解がすすむ?

​​ゲイな2羽を見る一方のフィアンセ​​ 高校時代、友人のイノクチ君は、「レズは許せるがホモは許せない!!」といったことを、特に脈絡なく力説していた。中高と男子校だった彼は、いささか女性に理想を求めている感があったが、男子校でゲイの資質を表...
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不穏な目つぶり

​​座頭ナカ​​ 座頭、座頭市・・・、・・・勝新太郎は天才であった。それに比べて、ビートたけしさんの座頭市など、目も当てられぬ無惨で悲惨なものであった。外国で評価されている?笑っちゃうね。 ビートさんは、古今亭志ん生を尊敬しているらしく、昨...
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似すぎた母娘

​​この白文鳥は・・・​​ 白文鳥を見分けるのは難しい。色柄で区別できないので顔や表情や行動パターン、隣に誰がいるのか、などで判断しなければならない。 しかし、良く似た母娘では、もはや外見上の識別は困難となる。↑の白文鳥は・・・、コビィ?表...