文鳥動向の備忘録

文鳥動向の備忘録

ツイカ&サンになさぬ仲

​​サンちゃん鉄壁のブロック​​ ノビィ&ジミィは産卵し抱卵するが、有精卵で孵化間近になると抱卵をやめてしまうようになった。一方、ツイカ&サンは無精卵が続いている。 この前提のもと、数日前にノビィが抱卵をやめそうな気配だったので、ツイカ&サ...
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ウメちゃん営業中

​​顔がゆがんでる「コイズミキョウコ」​​ なんてったってアイドルだった小泉今日子さんは、先ごろ反政府的な発言を行うようになり、五十路を超えて惚れた男に影響されるなんてかわいいのね、と思ったものだ(真偽は不明。なお、思想信条とは別次元の人気...
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婚活のゆくえ

​​ヒノににじり寄るウメ​​ 夫に先立たれたウメは、一夜明けて新しいジン生を歩むことに決めたらしい。 午前の小放鳥会ではツイカに接近、夜の大放鳥会では・・・、え~と、実兄のマツ、ヒノ、タロ、ジロその他もろもろ、目につくオスにはすべて接近して...
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バタオ逝去

​​引きこもりだがわりにしっかりしているノコリ​​ 午前中、カゴの底で冷たくなっているバタオを発見する。 売り物としてやって来た当初から、カゴの中でバタバタし、売れ残って『文鳥団地』の一員になってからもバタバタ。自分からカゴを出ることを覚え...
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文鳥を飼うとLGBTの理解がすすむ?

​​ゲイな2羽を見る一方のフィアンセ​​ 高校時代、友人のイノクチ君は、「レズは許せるがホモは許せない!!」といったことを、特に脈絡なく力説していた。中高と男子校だった彼は、いささか女性に理想を求めている感があったが、男子校でゲイの資質を表...