文鳥動向の備忘録

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ウチのレイは

​​産卵はするものの​​ 令和おじさんは、首相としての資質を問われることになってしまった。身から出た錆で、自分が推進した政策に拘泥した結果である。地縁のある政治家、と言うより、選挙区民で「菅義偉」と書いた記憶のある者としては、何とも遺憾とす...
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勝負の三週間とかね

​​いろいろ食べるようになってきたチビ太​​ 勝負の3週間と言うのなら、人の移動を伴う「ゴーツー」など、勝負のため停止する以外にないのに、その政府が勝手に設定した期間が終わってから、ようやくそれを停止した。お粗末としか言いようがない。 菅首...
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十姉妹は仲良し

​​7羽一緒に眠る​​ 夜、文鳥たちは放っておけばいつまでも放鳥部屋で騒いでいるが、十姉妹たちは、放鳥終了時間の前に、勝手に帰って、みんな同じツボ巣に入ってしまう↑。あまり長く放鳥されると、疲れてしまうようだ。 では、名前の通り姉妹のように...
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チビ太の水浴び待望

​​皿巣がお気に入りのチビ太​​ チビ太はかわいい。脚が不自由なため行動がかなり慎重で、手の中に留まろうとする。つまり、ベタ馴れ握り文鳥状態なのだ。 となると、手あかが蓄積して白がすすけてしまうのは避けがたい。是非、水浴びを覚えさせたいのだ...
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しらけ鳥飛んで行く

​​「白毛鳥」のチビ太​ ​コメディアンの小松政夫さんが亡くなったそうだ。能天気な時代の無意味なギャグ、テレビ文化華やかなりし頃がなつかしい。 それで、チビ太である。この白毛鳥は、南の空に飛んで行くようなことはなく、かなり慎重に室内を飛んで...