文鳥動向の備忘録

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アラシ逝去

あのアラシが、意外にも、ツボ巣の中で眠るような静かな最期を迎えていました。 数日前から、少しおとなしくなり、「夜会」後にカゴ格子ごしに飼い主の指をつつく習慣(「アラシ悪い子」と言って指を見せるとつつく)もしてくれなくなっていましたが、若者ば...
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マメタ換羽加速

​​頭がゴジラ化​​ 「人流が・・・」、などと一つ覚えで言ってい人もいるが、足弱の年寄りは当然近所のかかりつけ医で受けることも想定せず(打てば打つほどもうかるので、医師会に所属するような町医者先生たちは・・・、臨時雇いの看護師に大いに活躍し...
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マメタのヒナ換羽

​​左脚のハンデを苦にしないマメタ​​ マメタのヒナ換羽が急速に進んでいる。 なかなか換羽しなかったので、このまま幼形成熟で、クチバシは黒っぽいまま、羽毛はヒナのまま、になってくれたら良いのに、と思っていた。・・・儚い夢であった。 おそらく...
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ウチのあさの山くん

​​あさの山くんことウノっぴ​​ 大相撲の朝乃山は期待の若手大関だったが、悪所(キャバクラ)通いで身を持ち崩してしまった。ついでに、親方だった先代の高砂親方(大関朝潮)が、コロナ禍の自粛などせず、事実上の「クビ」になったのは、あまりに大ちゃ...
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チビタ附随

​​マメタが遊んでいるのをじっと見守るチビタ​​ マメタはマイペースにいろいろ遊びを見つけているが、チビタはそれを近づいたり間を置いたりしながら、感心して見ている。帰宅時も、マメタを(いい子いい子しながら)カゴに帰すのを、部屋の隅のツボ巣の...