文鳥動向の備忘録

文鳥動向の備忘録

見た目は良いけど残念な子

​​美女ヨッチ ヨッチは我が家の後継者の1羽、つまり、ヘイスケから代々続いて17代目だ。いわば姫様で、女帝の地位が約束されているとも言える。しかも、ボーイッシュな美女・・・。ところが、性格が変わっていて、手乗りなのに手に乗らず、カゴに帰る際...
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チビタ丸かじり

チビタは、ついにトウモロコシの上に乗って食べられるようになった。 ↑何とも、うまそうな顔だ。これから、しばらくトウモロコシのシーズンは続くので、チビタに喜んでもらえそうだ。
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ワクチン灯台下暗し

​​だいぶ慣れてきたマナコ(マナ)​​ 近所の病院が予約も無しにばんばかワクチンを打っているとの話を聞き、様子を見に行ったところ、いつの間に野外にテントが設営され野戦病院化しており、ワクチン接種の希望者が列を成していた。 列には並ばない主義...
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ホモな文鳥

​​おホモだちと言えば、ボクジュとモーリ​​ ワクチン担当大臣とは、需要と供給のバランスも考えず、職域接種などという不公平でしかないものを煽り立てたり、子どもの接種の用意など出来ていないのに夏休み中に個別接種をすれば良いとか、混乱させる役目...
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順調に進行中

​​アラシ似?のマメタ​​ マメタとチビタの未熟児だった障害者コンビは、目論見通りに仲良くなり、鳥カゴの外でも一緒に行動するようになってきた。この2羽の繁殖は避けたいが、・・・なるようになれ、だ。 ウノと嫁候補の「マナ」は(目が大きいので「...