文鳥動向の備忘録

文鳥動向の備忘録

依怙贔屓のマメタ

​​左脚はどうなってるのかよくわからない​​ 未だに手のひらでなでまわせる文鳥、つまり「握り文鳥」であるマメタは、その状態を維持したい飼い主によって、あからさまに贔屓されている。と言っても、人間の夕食後、5分ほど1羽だけカゴから出して、牧草...
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水浴び盛況

​​跳んでる子​​ 暑くなれば涼を求めるのは文鳥も同じで、卓上水浴びがさらに盛況となる。 で、↑の跳ねてるのは、右眼の上の白ポッチが特徴的なジロだろう。そして、↓のギャーギャー言ってる感じの白化してじいちゃんはキミョーだ。なお、ジロの父ツイ...
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所帯じみる十姉妹

​​オボンとナカ​​ 姉妹でなく兄妹だが、現在は夫婦気取りでいる。 それにしても、オボンちゃんはあれほど面白い子だったのに、現在はあまり飼い主と目を合わせない可愛げのない十姉妹となっている。 精神年齢の成長の早さは文鳥の「倍速」といった感じ...
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チビタピカピカ

​​絶好調のチビタ​​ チビタは相変わらずクチバシ真っ赤でピカピカ、マメタと仲良く生活、その指導者気取りで自信満々、元気はつらつだ。 チビタにせよ、マメタにせよ、本来なら生まれ育たないはずで、こうして育ってくれると、いろいろ感慨深いものがあ...
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ウノ変態から脱却?

ウチのあさの山くん 足繁く十姉妹のカゴに入り浸り、特に、オコメのツボ巣には入り込んで、オコメの安眠を脅かし続けた、あのウノ。そのウノが、その変態行動をやめようとしている。 同居するマナコから一方的に好意を寄せられ、ついに、ウノもメス文鳥に興...